高橋真麻 フジアナ時代の社内いじめ地獄を告白!【金スマ】

高橋真麻さんが金スマで、フジアナ時代について語ってましたね。

そして社内で受けたいじめについても告白されてました。

 

あの時代・・・何があったのか・・・見て行きましょう。

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どんな社内いじめ?

ある日、上司に呼び出され

「製作スタッフは!君のお手伝いさんじゃないからね!」

「台風中継の時、駄々をこねてディレクターにおんぶをしてもらって帰って来たそうじゃないか!」

と叱責されたと言う。

 

やってもない事で、呼び出され怒られる事が増えた。

「取材先で、1人だけ豪華な食事を食べている」

など内容はエスカレートしていった。

 

悪い噂を流され、その影響で仕事も指名がなくなり。

誰でも良いような、実際には放送されない仮ナレーション。

 

10時間撮った映像で、1カット(3秒ぐらい)しか使われない・・・

手だけしか映らないインタビューなど・・・・

 

悪い噂を否定しても、信じてもらえない状況に陥った・・・・

世間の悪意に晒された結果、二年目で体重が37キロにまで激ヤセする事となる。

完全にモラハラとパワハラですね。

確かに高橋真麻さんが凄く痩せている時期ってありましたよね。

私の職場いじめ体験

私も、過去に職場で嫌がらせを受けた経験があります。

女性ばかりの職場でした。

 

最初は、仲良く上手い事関係を築けていたと思ってましたが・・・・

仕事は真面目に一生懸命頑張ったんです・・・それが良くなかったみたいです・・

 

出世させられちゃったんです・・・ってか上司にほぼ押し付けられて・・

その後、上司のパワハラとも戦う事になるのですが・・・

 

チームリーダーになり・・・嫌な仕事もやるはめになるし・・・

それが上手い事行った事で・・・・そこから雲行きが怪しくなって来ました・・・

 

変な噂や周りも焼けによそよそしい・・・そして本部に苦情の手紙が届く・・・・

本当に、ある事ない事、想像して嫌がらせする人っているんだ!とショックよりも、

そっちの方に驚きました。(うわあああ ってね笑

 

その後、私も負けじと戦って何人も倒してきたのですが、精神的にも肉体的にも疲れて退社しました。

 

この不毛な人間関係が馬鹿らしくなってやめちゃいました^^

立ち直ったきっかけとは?

父である、高橋英樹さんから言われた言葉だったそうです。

「誰でもいい仕事こそ、一生懸命やりなさい」

この一言こそが、高橋真麻の人生を変えた。

 

「最初は誰でもいいと思ってお願いした仕事も、終わったときに真麻に頼んで良かったって思えてもらえたら」

「次も、真麻に頼もう!ってなるから」

 

腐らず努力を続ける事・・・・

高橋英樹さん自信が、経験した厳しい時代の教訓だったそうです。

高橋真麻の一番の理解者である、苦労したお父さんから言われた言葉だからこそ重みがあって、すっと心に届いたんだと思います。

 

その後、高橋真麻さんは全力で仕事に向き合い、

少しずつ評価を集めていった・・・

そして、今の輝かしいキャラクターが出来上がったわけですね。

当時のフジアナ誰がいた?

中村仁美

中野美奈子 高島彩

千野志麻

政井マヤ 内田恭子

このあたりが先輩女子アナ達ですね。

懐かしいですね、時代を感じます。

高橋真麻さんが踊る御殿で語ってましたが、当時新人女子アナが2人いると、どちらかの呼び名に「○○パン」とパンがついたそうで・・・

これが付くと・・・新人同士の溝ができるみたいな話をしてましたね。

この時代、フジではあいのりが人気でしたよね。

まさか、この時代の「あいのりメンバー」がこんな事になってるとは・・・⇒あいのり桃 「子供ができたら結婚」元旦那が忘れられない?

まあ、女子アナの世界・・・想像するだけで怖い・・・

まとめ

高橋真麻さん大好きです。

開き直りキャラというか、常にストレートな感じが見てて気分が良いです。飾らない感じが誠実です。

ご結婚もされて、公私共に順調そうですよね^^

これからも活躍を楽しみにしています。

今回も最後まで読んでいただきありがとうございます。

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